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はじめまして

はじめまして、manabuです。

子供の頃から不思議な体験をしていました。

目に見えない世界があることを、何となく分かっていました。

確実にその世界があるのが分かったのは20代後半のことでした。

弟が事故で亡くなり、生活が荒れていた頃。

夜寝ていて金縛りに遭いました。

初めての体験で怖くて何も出来ずに横になっていると、柔らかくて温かい手が顔を撫でてくれて。不思議と怖くはなくて、むしろ懐かしくて癒やされる自分が居ました。

耳元で「自分の事を大切にしないとダメだよ!」とどこかで聞いた事のある声がささやいてくれました。

あっ、おばあちゃんの声だ。

亡くなったおばあちゃんが心配して来てくれたのです。

薄々分かっては居たのですが、この時ハッキリと目に見えない世界が存在しているのを確信しました。


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